昨日の記事、喜怒哀楽 の続きです。


マタニティブルーになって感情の起伏が激しくなった私ですが…



普段から漫画読んで泣いているので…

あんまり関係ないのかも?と思ったりしてました。(^o^;)


小学校の頃から結構漫画読んで泣く子だったので感動しやすいのかも?

ちなみに小学校の頃、感動して泣いて日記にまで書いて先生にお薦めした作品はこちら。

ねこ・ねこ・幻想曲(ファンタジア) (1) (集英社文庫―コミック版)/集英社
¥669
Amazon.co.jp

(大学を卒業して先生になったばかりの男性に少女漫画を薦める空気の読めない小学生だった)


黒猫のシロはお月様にお願いすると人間になれちゃう不思議な猫のお話です。

一番泣いたのが生き別れのお父さんと知らずに再会して、お父さんと知らずにまた別れてしまうシーン。

知らないはずなのに「お父さん!」と叫ぶシーンが…子供だけど涙腺崩壊でした。

きっと今読んでも涙腺崩壊だと思います。


最近読んで泣いたのは、イベントで購入した推しCPの切ない系小説な私です。


うん、マタニティ関係ないのかも!!(#⌒∇⌒#)ゞ


あとウチの旦那のテキトーさは高田純次さんに匹敵します。

サーファーな高田純次…とイメージして下さい。

時に救われますが、時に「いい加減にしなさい!」と言いたくなります。


読者登録お願いします。



twitterやってます。 ブログ更新などお知らせしてます。フォローよろしくお願いいたしますvv

よろしければポチっとお願いします。

にほんブログ村

にほんブログ村

人気ブログランキングへ

いいねボタン押してくれると励みになりますv